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「まだ絵本は早いかな」と思っていたのですが、喜ぶことを知り、親としてまたひとつ楽しみを感じました。
読んであげると興味を示してびっくりしました。
上の子のときはブックスタートがなかったのですが、下の子はブックスタートがあって児童館や図書館から絵本をよく借りるようになり、身近になった気がするので続けて欲しいです。
絵本を「読む」ことだけでなく、そのひとときを大事にしたいと思いました。子どもはあまり集中しないのでイライラしてしまうこともありましたが、少しずつゆっくり慣れていけば良いのかなと思うようになりました。単に本を読むのではなく、楽しんで読むことが大事なのだと思いました。
説明のときに実際に(絵本を)読んでもらい、家ですぐに試してみようという気持ちになりました。
ブックスタートを機に、子どもとのふれあいをこれまで以上に大切にしていきたいと思います。周囲の方々にも応援していただけていることが何よりも心強く、子育ても頑張っていけるように思います。
町が子育てを支援してくれていると感じました。絵本をいただくことであたたかい気持ちになり、読んであげたいと思いました。
県外から来た私にとっては図書館があることも知らなかったので(ブックスタート・パックに入っている)地域の資料がとても役に立ちました。